JQ指数は84P割れ 手仕舞い売りが優勢
ジャスダック市場は、週末を控え手仕舞い売りが優勢となった。
直近で賑わっていたIPOら値幅取り妙味のある銘柄にも換金売りが出たことで、指数は節目の84ポイントを割り込んでいる。
ネット関連のオプト、ファンコミュも軟調、フルヤ金属、プロパストら成長期待株も安い。
一方で、ワットマン、フォーサイド、Dスリーに賑わい。
Posted at 03:21
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